スポーツ観戦記 (サッカー他)

主にサッカー観戦日記

変わった体幹トレーニング

本日は一風変わった体幹レーニングをした。ここ最近、新型コロナウイルスの影響でサッカーの試合がことごとく中止となり、また練習もできない状況ですね😂

屋外で人との接触もほぼない体幹レーニングを見つけました😅

ウィンドウサーフィンの1日体験を行って来ました。波の上でボードに立つことはほぼ体幹レーニングでした。セールをあげるのはほぼ上半身の筋トレでした。午後にはなんとか前に進むことができ楽しむこともできたかな😄

たまには気晴らしに屋外でこんなトレーニングはいかがでしょうか😂

今回の体験でウィンドウサーフィンにはまりそうです⚽🍢🍺

町田ゼルビア対甲府

2月23日、J2リーグ開幕戦観戦しました。

町田ギオンスタジアムは観客席工事で観戦は最悪です。ゴール裏からは試合が良く見えない。早くバックスタンドできて欲しい‼️

試合はお互いに似たようなスタイル ボールを回しなが空いた左右のスペースを使って攻撃をする。ときに甲府はバックライン裏をついていたかな😅

マンマークをしっかりとして、お互いにバイタルエリアでボールを扱えないフィニッシュまでいけないそんな戦い方を90分行っていた0-0の引き分けは町田には良かったのかな?

あー、つまらない❗もう少し人数をかけた攻撃ができないかな‼️

フロンターレユース対新潟明訓

2月22日、関東プリンスリーグフロンターレ北信越プリンスリーグ新潟明訓のトレーニングマッチ 等々力第一の人工芝グランド 新潟な前線からの早いプレス、粘り強いディフェンスでフロンターレはパスを回せない、フロンターレペンチからは選手の考え方を確認しながら、コーチングを行っていた。「それでいいの、どうする?」選手からは返事はある。コーチの答えは伝わっているのかな、答えを知ってない問いかけは多分伝わらない。どうやって伝えればよいのか、ティーチングはできているのかな、試合は圧倒的にポゼッションの高かったフロンターレがゴール前でフィニッシュまでいけず、逆にカウンターで新潟に点をとられていた。良い選手がいるはずのフロンターレ、何が足りないのか?考えさせられた。

98高校サッカー選手権準々決勝

青森山田対昌平

青森山田は、守備をしっかりと固め(最終ライン6のその前3)守備から試合に入っていた。中盤ではエース10にボールを繋ぎ、10はワンタッチ、ツータッチでボールを回し、その後ゴール前まで上がり、そこに合わせるサッカーをしていた。プレミアリーグを戦ってきているためか、守備から入るサッカーで、後半になり、球の出所や展開役の10をきっちりマークし青森山田の攻撃をさせなかった。昌平は後半さらに積極的な攻撃を開始し、10へのマークをしっかりとして、ショートパス、ドリブルでポゼッションをあげ、ショートカウンターから2点をあげたがあと1点が足りなかった。惜敗である。次回に期待する。

98高校サッカー選手権

富山第一神村学園

富山第一はディフェンスを5枚並べて、神村学園の攻撃に対して、2列目3列目でボール

を奪う、組織的な守備からカウンターを狙った戦いかたをしていた。狙い通り前半に1点とりその後も戦いかたを変えず最後までいった。神村学園は最後まで攻め切れず、中盤のボール回しの遅さで前に進めなかった。

98高校サッカー選手権

昌平対興国

大阪代表の興国は、初見で期待していたところだった、しかしながら、動きが固く、強弱のない、スローなテンポのサッカーに終始、フィニッシュにいけないサッカーだった、パススピード、ドリブル、ボール回しとどれも変化がない、逆に昌平は、相手の攻撃を2列目3列目で奪う、組織的な守備と奪った後の攻撃のスピードで試合を優位に進め、きっちりとチャンスをものにして勝利に繋げた。